事業の気がかりに区切りをつけて、大切な人との時間に没頭する準備の10分
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事業の気がかりに区切りをつけて、大切な人との時間に没頭する準備の10分
仕事を終えて大切な人との時間に切り替えようとしても、頭の中ではまだ事業のことが回り続けている。隣にいても、気づけば上の空になっている。 この10分で、頭に居座る気がかりを一気に出し切り、仕事の頭から手を離して、これから会う人との時間に自分をまるごと持っていく準備をします。 一番大きい不安には「次にいつ・どう向き合うか」の段取りをつけるから、忘れるのではなく、あとで必ず戻ると決めて横に置ける。だから安心して、今ここに戻ってこられます。 手元には、こんなものが残ります。 ・一番大きかった気がかりと、次に向き合う段取り ・これからの時間にどんな自分でいたいかを表す一語のモード ・大切な人へ向かう、自分の意思 仕事から大切な人との時間へ、切り替えたいときに。
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このアクティビティを創った人
urata
全12ステップ ・ 約10分
内容を少しのぞく
ここからの10分は、仕事から大切な人との時間へ切り替えるための時間です。 まずは今この瞬間、頭に居座っている仕事の気がかりを、考え込まず思い浮かぶまま出していきます。 正解はありません。**一言ずつ**で大丈夫です。
問いの例
- さっき答えた「どんな自分でいたいか」に名前をつけるなら、「◯◯モード」。◯◯に入る言葉は何ですか。
この先の体験は、始めてからのお楽しみです。
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